2026年4月12日、GMOインターネットグループ グループ第2本社 GMO Yours・フクラスにて、学生向けハッカソン「Hack-1グランプリ2026」のキックオフイベントが開催されました。GMOインターネットグループは、昨年に続いてTOPスポンサーとして本イベントに協賛。会場提供に加え、メンター参加や講座実施、審査員参加などを通じて、学生たちの挑戦を多角的に支援していきます。
目次
Hack-1グランプリとは?
Hack-1グランプリは、デザイナーやエンジニアを志す学生が約1か月をかけてアプリやサービスを開発するハッカソンイベントです。キックオフから最終発表までの期間を通して、企画、開発、発表を一貫して経験できる実践型の場として設計されています。
Hack-1グランプリ2026 概要
- 開催期間:2026年4月12日(日)〜5月10日(日)
- 参加形式:ハイブリッド開催(対面+オンライン)
- 参加人数:約150名(対面約80名/オンライン約70名)
- キックオフ会場(対面):GMO Yours・フクラス(渋谷)
- 最終発表会場(対面):東京大学 本郷キャンパス 情報学環・福武ホール
参加対象は、2026年4月1日時点で大学生、大学院生、専門学生、高専4年生以上の学生。学生たちは限られた期間のなかでチームを組み、社会に届けることを見据えたプロダクトづくりに挑みます。最終発表ではなんと、総額150万円の賞金が与えられるというから驚きです。
昨年までは対面参加のみだった本イベントですが、2026年は対面とオンラインを組み合わせたハイブリッド形式に。対面約80名、オンライン約70名の計約150名が参加できる体制となり、居住地や学習環境にとらわれず、より多様な学生が挑戦しやすい場へと進化しました。
本記事では、熱気あふれるキックオフイベントの模様をレポートします。

熱気とともに今年もHack-1が開幕
キックオフ当日、会場のGMO Yours・フクラスには、これから約1か月にわたる開発に挑む学生たちが集まりました。最初に挨拶するのは、主催団体である一般社団法人デザインシップ代表理事の広野萌氏です。
広野氏は、生成AIをめぐって将来を悲観するような言説があふれている現状に触れつつ、「時代の大きな転換点こそ、むしろ学生にとっては大きなチャンス」と語ります。

そのうえで広野氏は、いま重要なのは、変化を恐れず新しい道具を使って手を動かし続けることだと強調。「Hack-1グランプリを挑戦の場として使ってほしい」と参加者を激励しました。
これから始まる開発期間への緊張感と高揚感が入り混じり、学生たちの表情には、ここから本気でものづくりに向かっていく覚悟がにじんでいました。
今年のテーマは「小さくなる日本」
続いて、主催団体Designshipの堀田優羽氏から、今回のテーマと審査コンセプトについて説明が行われました。

2026年のテーマは「小さくなる日本」。人口減少や少子化をはじめ、日本社会の変化を連想させる言葉ですが、堀田氏は、「このテーマに対する向き合い方は一つではありません」と補足します。

「日本が小さくなっていくからこそ必要になるプロダクトを考えてもいいし、逆に小さくならない未来のためのものづくりに取り組んでもいい。さらに、小さくなること自体を前向きに捉え、その流れを後押しするような発想もあり得ます」。
この言葉を受け取った参加者が、何を感じ、どう考え、どのような形でものづくりへ落とし込んでいくのか。審査員をあっと驚かせるような意欲作を期待したいところです。
審査コンセプトは「Move Hands, Move Hearts」
あわせて共有された審査コンセプトは、「Move Hands, Move Hearts」。まず手を動かし、そして人の心を動かすものをつくってほしいというメッセージです。堀田氏は、社会課題への貢献や利益性だけではなく、純粋に使ってみたい、助かる、いいものだと感じられるプロダクトこそ大切だと語りました。

そのうえで、ものづくりの現場には、ユーザーからは見えにくい細かな工夫や執念のようなこだわりが数多くあると説明します。「ローディング画面の見せ方や、わずかなデザインの差分、細部の作り込みといった積み重ねも含めて、審査ではできる限り丁寧に見ていきたい」とのことです。
配点表ではなく、価値観を共有したのは、「点数を取りにいくためのものづくりではなく、自分たちなりのこだわりを持って作り切ることを大切にしてほしいから」。果たして学生たちは、どのようなプロダクトを生み出していくのでしょうか。
実体験からの“失敗談”も赤裸々なレクチャータイム
ここからは、昨年も大好評を博したレクチャータイムです。生成AI時代のプロダクト開発をテーマに、プロフェッショナル達が登壇。ここでしか聞けない豪華トークに、学生たちも真剣に聞き入ります。
AI前提とはどういうことか(GMOペパボ株式会社/武田 大佑)
最初に登壇したのは、GMOペパボ株式会社に所属し、GMOインターネットグループ エキスパートとしてAI活用推進にも携わる武田大佑さんです。

武田さんが共有するのは、GMOインターネットグループが掲げる「AIで未来を創るNo.1企業グループへ」という方針のもと、GMOペパボが実践している「AI前提」の考え方です。

「AI前提」とは、AIの存在が当たり前すぎて、もはや意識されなくなるレベルまで浸透した状態を指します。AIを便利な補助ツールとして使うのではなく、その存在を前提にものづくりや業務のあり方そのものを組み立てていくこと。さらに、AIの性能を減衰させず、フルに活かせる仕組みまで含めて整えていくことが、GMOペパボの目指す姿だといいます。

武田さんは、AIの強みを「圧倒的な速度と物量、そして24時間365日疲れずに動ける点」だと話します。
コード生成、画像生成、動画生成、音楽生成、インターネット検索、長文のテキスト作成まで、AIは人間を大きく上回る規模で処理できます。しかも、複数のウィンドウやツールで並列に動かすことも。「寝る前にタスクを任せておけば、翌朝には結果を受け取れるのだから、すごい時代」と武田さんは笑顔を見せます。

ただし、AIが生み出すアウトプットは、常に正しいわけではありません。誤りや質の低い出力をそのままプロダクトに組み込むわけにはいかず、最終的には人間による判断や検証が欠かせません。けれども、その役割をそのまま、すべて人間が担おうとすると、今度は人間側がボトルネックになってしまう。AI時代の難しさは、まさにそこにあると武田さんは話します。

では、どうすればよいのか。武田さんが示したのは、AIの不確実さを前提にしながら、その力をフルに活かすためのエンジニアリングです。
たとえば、大きく抽象的なタスクをそのまま渡すのではなく、小さく具体的なタスクに分解してAIへ渡す。さらに、AIが生成したコードについては、人間が最初からすべてを目視で確認するのではなく、静的解析や自動テストを通し、必要に応じてAIレビューも挟みながら、人が見るべき範囲を絞り込んでいく。そうした、昔からあるソフトウェアエンジニアリングの技術に基づく仕組みを整えることこそが、AIの圧倒的な物量を余すところなく価値に転換することにつながるのです。

そのうえで武田さんは、「AIによって誰もが実装し、試し、学び、改善するサイクルを高速で回せるようになった今、最後に差を生むのはAIそのものではなく、それを使う側の熱意だ」と語ります。

とにかく早く試すこと。早く壁にぶつかること。必要なことを早く学び、また早く試すこと。そうした速さに熱意が組み合わさることで、大きな力が生まれる。まさに、今回の審査基準である「Move Hands, Move Hearts」に合致するお話です。「AI前提と速さを味方につければ、皆さんは最強になれる」。武田さんはそう呼びかけ、セッションを締めくくりました。
このバグ、あなたならどうする?(日本インダストリアルデザイン協会 理事長/村田 智明氏)
日本インダストリアルデザイン協会(JIDA)理事長の村田智明氏からは、Hack-1で高い評価を得るための具体的なヒントが語られました。
村田氏は、2005年発売のゲーム機「Xbox 360」のデザインを手がけたという超大物デザイナー。現在は、JIDAこと日本インダストリアルデザイン協会の理事長を務めています。

Hack-1で取り組んでほしいこととして、村田氏は「社会の中にある『バグ』を見つけること」だと語ります。
ここでいう「バグ」とは、単なるシステムの不具合ではありません。たとえば、入力を終えそうなタイミングでタイムアウトしてしまうアプリや、使いにくく改善も進みにくい行政サービスのように、人々が日常の中で当たり前のように受け入れてしまっている不便や不合理……こうした「バグ」を発見し、解決されたら未来がどう変わるのか?まで構想することが、優勝に近づく鍵だと呼びかけました。
さらに村田氏は、「どれほど着眼点がよくても、最初に見た瞬間のインパクトが弱ければ審査員の印象に残りにくい」と率直にアドバイス。
まずは一目で引きつけ、そこから好奇心や共感を生み、もっと知りたいと思わせること。これが出来れば高い評価につながると話し、学生たちを激励しました。

JIDAデザインミュージアムセレクションについて(日本インダストリアルデザイン協会 理事/石川 慶文氏)

JIDA理事であり、キヤノン総合デザインセンター顧問も務める石川慶文氏からは、JIDAが行っている後世に伝えるべき歴史的・文化的価値のある製品を毎年選定する事業『JIDA DESIGN MUSEUM SELECTION(JIDAデザインミュージアムセレクション)』の取組みについて紹介されました。
『JIDAデザインミュージアムセレクションvol.27』ゴールドセレクションに選定されたキヤノンが手がけた全身マルチポジションCTは、寝た姿勢だけでなく、立ったまま、あるいは椅子に座ったままでも撮影できるこのCTは、立位・座位で症状が現れる患者さんを撮影でき、高度な医療へのアクセスを可能にする画期的な製品です。このように、社会課題を解決するプロダクトこそ、「いいデザイン」といえるのかもしれません。
石川氏からはあわせて、JIDA DESIGN MUSEUM SELECTIONの冊子も紹介されました。
この冊子は日本の優れたデザインをまとめた図録で、世界中の美術館や大学にも配布されているものです。会場の学生たちは、配布された冊子を手に取りながら熱心に話を聞き、プロダクトそのものだけでなく、その背景にある課題発見や開発プロセスにも強い関心を寄せている様子でした。

AI時代のプロダクトの作り方を模索する(株式会社Nulogic 共同代表/遠藤 祐介氏)
続いて登壇したのは、株式会社Nulogic共同代表であり、AI/UXデザイナーとして活動する遠藤祐介氏です。これまでさまざまなサービスでプロダクトマネジメントやデザインを担ってきた経験をもとに、AI時代におけるプロダクトづくりの考え方について語りました。

遠藤氏は、これからのプロダクトづくりに必要な視点として「渇き」「アハ体験」「勝ち筋を得る」の三つを挙げます。
まず「渇き」とは、自分の中にある切実な課題のこと。遠藤氏は以前、数百万円規模の自己資金を投じてAI漫画サービスに取り組んだものの、「本当の困りごとではなかったことが原因となり、最後まで作りきれなかった」と苦い経験を語ります。
その一方で、直近で公開したアバター生成システム「Humation」は、「プロダクトデザイナーでありながら、仕事ではイラストを多く使わなければならない。しかし自分では描けない」という切実な課題から生まれたものです。自分の身近な困りごとを起点にしたHumationは、いまや世界中で約40万人のユーザーを獲得。自らの「渇き」を原動力にしたことが成功の秘訣といえそうです。
次に語られたのが、「アハ体験」をどう設計するか。遠藤氏は、「ユーザーが欲しいのはAIそのものではなく、課題を一気に解決してくれる魔法のような体験」と私見を述べました。
一例として紹介されたのが、「AIフォトストックサービス Studio.Stock」です。これもまた、「日本のシチュエーションに特化した、使いやすい写真素材が少ない」という遠藤氏自身の課題意識から生まれたもの。
最先端のAI技術を複数組み合わせた自信作ではありますが、「ユーザーにとって価値があるのは技術ではなく、欲しい画像がすぐに見つかり、すぐに使えるというシンプルな体験」だと念を押しました。
そして最後に語られたのが、「勝ち筋を得る」という観点です。
せっかく良いプロダクトを作っても、その価値がひと目で伝わらなければ、使ってもらうことはできません。遠藤氏は、AIが不要なサブスクを解約してくれるプロダクトの動画は約40万人に見られた一方で、面接や会議中の緊張をやわらげるAIアシスタントは、価値がひと目で伝わりにくく、反響も限定的だったと話します。
機能を列挙するのではなく、ユーザーが使う場面を想像できる体験として見せること。それがプロダクトとしての「勝ち筋」をつくるうえで欠かせないポイントだと語り、「皆さんの自信作を見るのが今から楽しみ」と笑顔を見せました。
納品めちゃくちゃ大事やで(グッドパッチ/田口 和磨さん)
グッドパッチで「ReDesigner for Student」を担当する田口和磨氏からは、作品を公開する際のポイントについて、具体的なアドバイスがありました。

田口氏が一貫して強調したのは、「作ること」と「伝えること」を分けて考えてはいけない、というメッセージです。
資料はPDFで提出するのか、動画も使えるのか、展示テーブルのサイズはどの程度か。大きなモックアップや印刷物を作るのであれば、会場はどのくらいの広さなのか、いつまでにデータを仕上げれば印刷に間に合うのか。こうした条件をあらかじめ把握しておかなければ、せっかくのアイデアも実現できません。
また田口氏は、最終成果物だけでなく、試作段階のプロトタイプや中間発表資料、改善前のバージョン、議論の記録、当日の写真なども含めて、あらゆるものを残しておくべきだと語ります。前のバージョンからどう変わったのか、なぜその仕様になったのかが見えることで、提案資料やプレゼンテーションの説得力も大きく変わるからです。
加えて提言されたのが、プロトタイプテストの大切さです。AIによって素早く形にできる時代だからこそ、作って終わりではなく、実際に使ってもらい、フィードバックを受けて改善することが欠かせません。田口氏は一例として、「就活サービスをスマホ向けに作ったものの、『就活をスマホだけで完結させるわけがない』という声を受けて、ブラウザ版を作り直した」という学生の事例を紹介しました。
ここで、今年のHack-1グランプリに特化したアドバイスとして、「昨年のように順番に登壇するプレゼン形式ではなく、各テーブルを来場者が回る出展形式に近いスタイルになることを踏まえて制作すべきだ」という指摘がなされました。
展示中は、すべての来場者に対して丁寧にピッチできるとは限りません。説明を聞かずに通り過ぎる人がいても、何を作ったのか、どのような価値があるのかを伝えるには、デモや口頭説明だけに頼るのではなく、資料だけでも内容が完結するように設計しておく必要があります。
最後に田口氏は、伝え方もまた「作ること」の一部なのだと語りました。会場の学生たちも、制作の裏側にある整理や記録、見せ方まで含めてものづくりなのだという話に、うなずきながら耳を傾けていました。
メンター紹介とチームビルディング
各セッションの終了後には、これから約1か月にわたって学生たちの開発を支えるメンター陣の紹介と、チームビルディングの時間が設けられました。GMOインターネットグループからは、エンジニアとクリエイターあわせて19名が参加。学生チームと週1回のオンライン面談を重ねながら、開発の伴走役を担います。

会場では、昨年に続いて参加した学生の姿も見られました。昨年の悔しさを振り返りながら「今年こそは結果を残したい」と意気込む声もあり、すでに強い熱量が感じられます。参加者の顔ぶれも幅広く、チームによっては英語でディスカッションが進む場面も見られるなど、国際色豊かな交流が印象的でした。


今年はオンライン参加者も多く、対面会場でもパソコンの画面をのぞき込みながら、離れた場所にいるメンバーと熱心にやり取りする姿があちこちで見られました。会場のにぎわいとオンライン上の議論が重なり合い、チームごとにそれぞれのスタイルで開発の準備が進んでいきます。
GMOインターネットグループのパートナー(従業員)たちも、学生からの質問に笑顔で応じながら、若い参加者たちのまっすぐな発想や勢いに刺激を受けている様子でした。これから始まる開発期間への期待が、会場全体に少しずつ広がっていく時間となりました。

5月9日・10日のデモデーに期待!
こうして行われたキックオフを皮切りに、Hack-1グランプリ2026はいよいよ本格的な開発期間へと入っていきます。
約1か月にわたる制作を経て、その成果が披露されるデモデーは、オンライン(5月9日)、対面(5月10日:東京大学 本郷キャンパス 福武ホール)の2日間にわたって開催予定です。各チームによる成果発表に加え、表彰や企業ブースの出展も予定されており、学生たちが磨き上げてきたアイデアとアウトプットが一堂に会する1日となります。
どのような発想が形になり、どんな未来につながるプロダクトが生まれるのか。学生たちの活躍に期待しましょう!

エンジニア・クリエイター志望学生向けイベント開催のお知らせ
Hack-1グランプリ2026のアフターイベントとして、エンジニア・クリエイター志望の学生向けイベントを開催します!
本イベントは、Hack-1参加者に限らず、一般の学生の方にもご参加いただけます。

開催概要
●日時:2026年5月12日(火)18:30〜21:00(18:00開場)
●会場:GMO Yours・フクラス(渋谷駅直結)
●参加費:無料
●定員:50名(先着)
●対象:エンジニア/クリエイター志望の学生
●申込ページ:https://gmo.connpass.com/event/390212/
イベント内容
◆トークセッション
トークセッションでは、ハッカソン・コンテストで「選ばれる作品」のポイントについて、審査員視点から解説します!

◆フィードバック・1on1相談
本イベントでは、現場のエンジニア・クリエイターに、1対1で相談が可能です!
制作物のレビューやキャリア相談など、今抱えている悩みについて、具体的なフィードバックやアドバイスを受けることができます。
▼ こんな相談ができます
●ポートフォリオ・成果物の改善ポイント
●技術選定や学習の進め方
●就活・キャリアの方向性
お申込み
connpassにて先着順で参加受付中です。以下よりお申し込みください!
👉https://gmo.connpass.com/event/390212/
皆様のご参加をお待ちしております!
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